小説
書いて、読む
歩けば三十五分。そのあとのことは、着いてから考える。
霧原 しずく 全1話 715字 約1分 2026年9月2日 更新 R18
終電を逃した二人が、夜の街を歩いて帰るまでの話。 ※年齢の確認の動作を見るために R18 を付けてあります。直接的な描写はありません。
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