明治劇談 ランプの下にて
底本: 明治劇談 ランプの下にて(岩波文庫、岩波書店) ※青空文庫の公有作品です。入力・校正は青空文庫の方々によるものです。
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- 1 小序 463字
- 2 守田勘弥 3,489字
- 3 新富座見物 3,897字
- 4 市川団十郎 4,224字
- 5 似顔絵と双六 4,128字
- 6 興行困難時代 4,712字
- 7 番附と絵本 3,906字
- 8 団十郎の活歴 4,254字
- 9 千歳座見物 2,923字
- 10 鳥熊の芝居 4,864字
- 11 「船弁慶」と「夢物語」 4,804字
- 12 演劇改良と改作 4,696字
- 13 鶴蔵と伝五郎 4,272字
- 14 「文覚勧進帳」 3,697字
- 15 歌舞伎座の新開場 3,842字
- 16 新蔵と鴈治郎 4,133字
- 17 昔の新聞劇評家 4,785字
- 18 男女合併興行の許可 4,098字
- 19 菫坡老人と桜痴居士 4,595字
- 20 川上のオッペケ節 3,840字
- 21 朝鮮公使の抗議 3,828字
- 22 明治二十六、七年(上) 4,302字
- 23 明治二十六、七年(下) 3,024字
- 24 紅葉館の劇談会 3,020字
- 25 演伎座の新蔵 3,800字
- 26 木挽町の書生芝居 4,877字
- 27 「暫」と「助六」 2,838字
- 28 三人の死 4,176字
- 29 「暁雨」と「小猿七之助」 3,985字
- 30 又三郎と紅車 3,833字
- 31 四代目芝翫 4,041字
- 32 子供芝居 3,184字
- 33 五万円問題 3,324字
- 34 その頃の戯曲界 3,028字
- 35 自作初演の思い出 4,860字
- 36 晩年の菊五郎 4,039字
- 37 団十郎の死 4,184字
- 38 日露戦争前後 3,648字